大東建託による戸建て住宅のサブリース マイホーム賃貸 大東建託による戸建て住宅のサブリース マイホーム賃貸

こんなお悩みありませんか?

空き家にしておくとどんな問題が?

  • ・人の住んでいない建物は、早く傷みます。
    →通風・通水のために通うのも大変です。
  • ・雑草が生えると近所迷惑になります。
    →空き家だと、不審者が寝泊まりしたり、放火される
    など、防犯上の問題となることも。
  • ・住んでいなくても、固定資産税などはかかりますし、
    定期的な修繕も必要となります。

大東建託パートナーズには、『空き家管理サービス』もあります。

賃貸するとどんな問題が?

  • ・賃貸すると、入居者募集や退去立会い、家賃回収や
    日常トラブル(水漏れ等)への対応など、
    様々な手間が発生します。
  • ・賃貸するためには、外壁塗装や室内のリフォームなど、
    何らかのリフォームが必要となるのが通常です。
  • ・せっかく費用をかけてリフォームをしても、
    入居者がいなければ、家賃収入が入ってきません。
  • ・通常の賃貸借契約では、入居者が契約更新を希望すると
    いつ建物が返ってくるのかが分からなくなることも。

そんなときは…

大東建託の戸建てサブリース
『マイホーム賃貸』

お客様が、所有する戸建て住宅を大東建託パートナーズ株式会社に賃貸(サブリース)することで、空き家が家賃収入を産み出すようになるサービスです。

POINT1

煩わしいことはおまかせ。

リフォーム工事からサブリース(転貸借)までを、
大東建託パートナーズが一貫して対応しますので、
簡単、安心に空き家を活用することができます。
サブリースなので、入居者募集や退去立会い、家賃
回収や日常トラブルへの対応など煩わしい業務は、
大東建託パートナーズが行います。

POINT2

安定した家賃収入

サブリースなので、入居者の有無にはかかわらず、
安定した家賃収入が得られます。

※普通賃貸借プランでは5年毎に、定期賃貸借プランでは最短借上期間の経過時点で、借上賃料の見直しが行われます。この定期改定以外にも、借地借家法32条に基づく見直しが行われる場合があります。

POINT3

賃貸開始時のリフォーム工事は自己資金0円

賃貸の開始に必要なリフォーム工事費用は、大東建託パートナーズが借上家賃の前払いとして
立て替えますので、お客様自身でご用意する必要はありません。

※大東建託パートナーズが立て替えるリフォーム工事費用には上限があります。
※前払いした借上賃料は5年間に均等分割して、月々の借上賃料から充当控除します。
※賃貸開始後に発生するリフォーム工事の費用については、Q&Aをご確認ください。

POINT4

選べる賃貸プラン

通常の賃貸借(普通賃貸借)の他に、定期賃貸借のプランも選べます。

  • プランA
  • プランB
  • プランC
借上率
80%
75%
70%
契約形態
普通賃貸借
定期賃貸借
定期賃貸借
最短借上期間
5年
10年
5年
最長借上期間
未定
15年
10年

プランA:普通賃貸借

お客様から新規入居者の募集停止の申し入れを受けた後、その時点での既存入居者が退去した時点で借上契約も終了します。但し、既存入居者が転貸借契約の更新を希望する場合には、原則として更新されるため、借上契約の終了時期は既存入居者の意向に左右されます。

借上支払賃料の例
  • ・転貸査定賃料(入居者に転貸する賃料の予定額)が月15万円
  • ・借上開始前のリフォーム費用が290万円
  • ・5年、10年経過時点での実際の転貸賃料が月14万円
  • ・お客様からの解約申し入れ後、入居者が12年で退去した場合
借上支払賃料
  • ※賃貸開始から2ヶ月は借上賃料の免責期間として、入居者の有無にかかわらず借上賃料は支払われません。
  • ※普通賃貸借プランの借上賃料は、契約開始から5年毎に、実際に入居者が支払っている転貸賃料額または募集転貸賃料額に借上率を適用した金額に改定されます。

プランB / プランC:定期賃貸借

最短借上期間の経過時に入居者がいなければ即時、いれば当該入居者が退去したとき、または最長借上期間の経過で転貸借契約が期間満了で終了したときに、借上契約も終了します。

プランB
借上支払賃料の例
  • ・転貸査定賃料(入居者に転貸する賃料の予定額)が月15万円
  • ・借上開始前のリフォーム費用が290万円
  • ・5年経過時点での実際の転貸賃料が月14万円
  • ・10年経過時点での実際の転貸賃料が月12万円で、入居者が12年で退去した場合
借上支払賃料
  • ※定期賃貸借プランの借上賃料は、最短借上期間経過時点で、実際に入居者が支払っている転貸賃料額に借上率を適用した金額に改定されます。(定期賃貸借プランBでは、5年目の賃料改定はありません。)
  • ※定期賃貸借の場合には、残存期間が短くなるにつれて、転貸賃料額が普通賃貸借に比べて低くなるのが通常であるため、最短借上期間経過時点の改定で、借上賃料が大きく低下する可能性もあります。
プランC
借上支払賃料の例
  • ・転貸査定賃料(入居者に転貸する賃料の予定額)が月15万円
  • ・借上開始前のリフォーム費用が290万円
  • ・5年経過時点での実際の転貸賃料が12万円で、入居者が7年で退去した場合
借上支払賃料

問い合わせから
借上賃料の支払い開始まで

  • お問い合わせ

  • 現地調査(建物検査と家賃の査定)

  • ご契約

  • リフォーム
    工事の実施

  • 借上契約の開始

  • 2ヶ月後

  • 借上賃料の
    支払い開始

対象エリアと建物

対象地域
中央線(中野~立川)沿線
徒歩15分程度
対象建物
延床面積 70~125㎡程度の戸建て
建築年
新耐震基準の建物(1981年6月以降に建築確認を取得した建物)

大東建託パートナーズとは

大東建託パートナーズ ロゴ

大東建託パートナーズ株式会社は、大東建託株式会社(東証プライム上場)の不動産管理部門が分社化された100%子会社です。(1994年設立)
大東建託パートナーズの賃貸住宅管理戸数は25年連続で全国1位 (週刊全国賃貸住宅新聞2021年7月26日発行第1470号、2022年3月末 で約119万戸)を獲得しております。

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